大昔、小学校までの距離が遠かったため、同級生たちと通学路を歩きながら・・・
「ダジャレ」をよく考えていた。
(ちなみに小学校までは徒歩でおよそ
30分かかりました。自宅から遠かった!)
例えば
布団が吹っ飛んだ(ふとんがふっとんだ)
切手を切って(きってをきって)
なんかを思い出す。
一番の最高傑作???と言えばこれになるのかな?
カッター買ったら安かった(かったーかったらやすかった)
我ながら凄い!と小学生のときに勝手に思っていた。
先日もダジャレがらみで生徒たちにこんな問題を出してみた。
「江藤さんが笑顔になりました、一体何に変身しましたか?英語で答えよ」
日報ファンの皆様、お考え下さい。
答えはこの日報の最後にお伝えします。
ところで
本日の日報のタイトルは「紙は神」
これも一応、ダジャレなのかぁ???
先日、
SNSの記事で僕がふと目にしたもの。
妙に納得してしまった。
こんなことが書かれていた。
考えは紙に書くと大体
まとまる
悩みは紙に書くと大体
解決する
怒りは紙に書くと大体
収まる
思いは紙に書くと
客観視できる
目標は紙に書くと大体
叶う
夢は紙に書くと大体
現実になる
太字のところだけ読んでください。
仕事の面、プライベートの面で頭がごちゃごちゃになってしまい、何を最優先しなけばならないかを見失ってしまったとき。
僕自身、やるべきことを一度、紙に書くようにしている。
紙に書くときは極力、箇条書きにして、優先順位を決めて、まずは一つ取り組んでみる。
その次にまた一つ取り組んでみる。そうすると、その次にやるべきことも見えてくる。
最終的に、頭のごちゃごちゃが解消される。
こんな感じなのかな?
スマホのメモ機能でも同じことができるけれども・・・
アナログの作業は小中学生みんなの頭を覚醒させることができるかもしれない。
なぜなら・・・
実は
「紙は神だから」
最後に先ほどの問題の答え合わせ
えとうさんがえがおになりました
そう、「え」が「お」になったので・・・
えとうさん➡おとうさん
つまり
答えは
father
くだらない?
まあ、そう言わずに。
みなさん、できましたか?